バイロンベイ情報
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バイロンベイ情報
バイロンベイとはこんな町。
1年のほとんどが晴れている
町が小さいので交通手段は自転車
お金を使わないですむ
ビーチがすぐ近く
サーファーが多い
ヨガが人気
音楽と波を愛する町
デトックスしたい人におすすめ
オーガニックなカフェが多い
高い建物がない
の〜〜〜んびり
いい天気。いつも眩しいです

学校スタッフがゴールドコースト空港までお迎え
ケリーはこう見えて、日本語ぺらぺらですw

サーファーと釣り人

海サイコー!テンションあがるぜ!


ウォーキング中のホストファミリーとばったり。
バイロンのホストファミリーは裕福層が多いです。


BBELという語学学校
バイロンらしい、ユニークな学校





1階にはカフェもあるよ。


毎週金曜日は卒業セレモニー。こんな感じで外で、修了書を渡します。

サーフィンをしたい
自然の中でのんびり暮らしたい
という人には、バイロンおすすめです。
オーストラリアの中でも、かなり特別なホリデースポットです。
魂が癒されますわよ〜
あの沢●エリカも留学した学校です!
校長が自慢してました 笑
Green Garage - 地元の人たちが良く行く小さなスーパーマーケット兼カフェです。
のんびりと日向ぼっこをしながら軽食が食べられます。

Green Garage - 中では、バイロンベイや周辺の特産物を売っています。

毎週木曜日の朝に開かれる、ファーマーズマーケット。
地元で取れた新鮮な野菜や果物、花、手作りのマフィンやパンが買えます。

ファーマーズマーケット。

学校から1分の所にある、Santos。有機野菜や、健康食品、ベジタリアンの軽食を扱っています。
毎日出来たての、サンドイッチ、サラダ、キッシュ、スウィーツ、パイなどが食べられます。

Santos. - オーガニックの石鹸、シャンプー、化粧品などもあります。

Red Ginger - これも学校からすぐの所にある、アジア食品店。日本の食品も売っています。

Red Ginger - 温かい肉まんや蒸し餃子を食べられます。

Byron Arts & Industry Estate - 町から自転車で15分くらいのところにある、工業地区。
といっても、工場ばかりでなく、アートギャラリー、家具屋、古道具屋、サーフボードメーカー、ガラス工芸店等、面白いお店が沢山あります。

MC サーフショップ。マイケルが言っていた、奥様が日本人のサーフショップ。
ご主人は引退した元プロサーファーで、サーフボードを作っています。
中古のボードも扱っていますし、ご希望の新しいボードも作ってくれます。

同じく、工業地区にある、エンターテイメントセンター。中では、空中ブランコ、宙返り等のサーカスの訓練をしてくれます。

エンターテイメントセンターの中。

工業地区にある、ガーデンセンター。

工業地区のアンティーク風の家具を扱っているお店。とても雰囲気のあるたたずまいです。

Beach Hotel. - バイロンで一番有名なパブ。海のまん前にあって、ほとんど毎晩ライブで演奏を行っています。

バイロンベイのプール。波が苦手な人は、このプールで海を見ながら泳げます。

Byron Bay Services Club - 地元の人たちが良く利用する、メンバー制のクラブです。
オーストラリアの家庭でよく出てくるローストビーフ、ローストポークなどが、比較的廉価で食べられます。
メンバー制ですが、旅行者はサインをすれば2−3回は、メンバーにならずに利用できます。

Byron Bay Services Club - 伝統的な食事のせいか、比較的高齢者が良く利用しています。
バーでは、アルコールやソフトドリンクが安く飲めます。また、スロットマシーンもあります。

Byron Bay Services Club - 昼食の、チキンバーガーサテーソース添え。
$6.90.野菜もフライドチキンもたくさんついて、お腹が一杯になります。

メインビーチの隣にある、Belongil Beach は、犬を連れてきて良いビーチです。
たくさんの犬が、飼い主と一緒に泳いでいます。

バイロンベイのもう一つの語学学校

小学校の校舎だったのできれいです

ピンクのTシャツは桜井です。結構真剣に授業うけてます

バイロンベイのノリ巻きはなんと玄米!さすがのオーガニックタウン!

海を見ながら海老ケバブを食べます。幸せ〜。学生さんはみんなビーチに来ます。









