ワーキングホリデー・オーストラリアのエージェント 資料請求 セミナーお申し込み カウンセリングお申し込み
   
ワーキングホリデーとオーストラリア留学etc|無料エージェントActive Womanとは?サービス内容お申込の流れお客様の声留学レポートマメ知識アクセス
  ホーム > ワーキングホリデー 看護師
ワーキングホリデー
ワーキングホリデーとは?
オーストラリアについて
語学学校
ワーキングホリデーの準備
ワーキングホリデー現地情報
看護師の看護留学
その他永住権
マレーシア語学留学
マレーシア・ホームステイ
短期留学
短期留学とは?
オーストラリア短期留学
ホームスティとは?
英語教師宅ホームステイ
ワーキングホリデー・セミナー
ワーキングホリデー・カウンセリング
ワーキングホリデー・資料請求
ワーキングホリデー・御問い合わせ
ワーキングホリデー・ブログ
アクティブウーマン留学センター 桜井彰子の
ワーキングホリデー
体験ブログ

大人気メルマガ

Active Womanだけの留学情報をどんどん配信します!

無料メールセミナー

ワーキングホリデー無料メールセミナー全5回配信
これを読めばワーキングホリデーがよくわかります

リンク集

Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録
rss Google Sitemaps用XML自動生成ツール

英語勉強法

毎日10分の簡単なトレーニングで60日でネイティブに通じるきれいな英語の発音が身につく方法

児童英語講師養成プログラム
 

 

近年さらに注目を浴び始めた児童英語教育。

子供に英語を教えてみたい方、帰国後に英会話講師として活躍したいかたにぴったりです。

 



幼稚園児、小学生を対象とした児童英語教師を短期間で育成するコースです。
日本へ帰国後、ご自宅や英語教室などで児童英語教師として活躍することも夢じゃない。

 

授業内容は、児童への適切かつ効果的な指示のしかた、クラス内で使えるボキャブラリー、楽しく児童が学べるために欠かせないアクティビティー、物語の読み聞かせなど、多岐にわたり児童英語教師としてのスキルアップを目指します。子どもは目にしたものや耳にしたこと全てを、スポンジのように吸収してしまいます。だからはじめての英語を教える児童英語教師の責任は重大!教師としての確かな知識と技術が必要です。本講座なら、教えるための基礎知識、理論、具体的テクニック、英語力のすべてが、総合的に身につきます。

 

多くのワーキングホリデーの生徒さんがこのコースにトライしています。

ただのワーキングホリデーではなく、何か手に職をつけて帰りたい、

という向上心のある人が多いので、クラス全体がとても生き生きとしています。

 

 

 
中学高校英語教師養成

 


英語力に自信のない初心者でも安心の日本語でクラスを受講することができます。

英語で受ける場合には、あらかじめ2〜3ヶ月の一般英語コースにて英語力を

つけていただくこともできます。

 

日本語によるレッスンは以下の学校がおすすめです。

 

シドニー

LETS レッツ 小学校英語指導者資格プログラム(J-Shine資格取得プログラム)

 

 

英語版もあります。

 

英語力:中級以上(TOEIC600程度)

 

英語力に満たない場合は、付属の語学学校で英語クラスにはいっていただきます。

3ヶ月の一般英語コースの受講をおすすめしております。

 

 

 

 

 
 
中学高校英語教師養成

 

英語で児童英語指導法を受けるクラスがおすすめです。

実際に子供に英語を教えるかどうかに関わらず、

自分の英語力の底上げになるため、大変おすすめです。

子供が多言語を習う過程を自分が身をもってしることにより

英語上達への近道になります。

 

 

おすすめ学校

 

ACE(オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュ)

 

 

この学校にあるTESOLトレーニングセンターは大変歴史のあるコースです。

1982年の開講から多くの英語教師を輩出しております。

 

シドニー、ブリスベン、パース、ケアンズで年間を通して開講しています。

詳細はお問い合わせください。

 

 

 

入学レベル:中級以上(TOEIC600が目安)

 

英語初心者でATTCコースを受けたい方は、英語学校3ヶ月を受講していただきます。

 

 

 

 

 

 
 
中学高校英語教師養成
 

1. 就職に有利

日本に帰国後、英語関係に仕事につく場合に大変有利です。
コースの過程でほとんどの学校が、模擬レッスンや教育実習などを実習訓練として用意しています。日本での就職の際に、ほとんどの企業が採用試験で模擬レッスンを要求するので、模擬レッスンや教育実習などの授業で学んだことが直接役に立ちます。

 

 

 

2. 英語力アップ
コースの中に、発音矯正やチャンツと言う英語独特の言い回し、リズムイントネーションなどを習うプログラムが組み込まれています。このようなレッスンで、受講者自身の英語力をより高めることも出来るでしょう。また、児童心理学やチャイルドケアについての勉強も行われるので、専門的な知識や、ボキャブラリーを増やすことも可能です。 自分の英語力強化にも大変役立ちます。

 

 

 

3. 資格がもらえる
それぞれの学校のコースを修了すると、その証明書をもらうことができます。オーストラリアの児童英語教師養成の学校を卒業した人の卒業証書も当然日本で有効となります。また学校によっては、英語指導者認定協議会 (J-shine)という特定非営利活動法人(NPO団体)の発行する「小学英語指導者資格」を取得することが可能です。この資格を持っていると、日本の公立・私立の小学校で英語教師として働くことが可能になります。 J−SHIHEは最近日本でも認識されはじめています。

 

 

 

4.オーストラリアで受講する方が日本で受講するより安い!
一般にオーストラリアで提供されている児童英語教師養成講座の料金は、日本で行われている同じような内容のコースに比べて安く受講することができます。フルタイムのコースですと、長くても6週間くらいでコースを修了することができるので、観光ビザで取得することも可能です。

 

 

ワーキングホリデーや留学に、「プラスアルファの経験をしたい」という方におすすめです。


 

もっと詳しく知りたい場合は資料請求をどうぞ

 

 
 
 
ページトップへ
Copyright(C) 2007 Active Woman Co., Ltd. All rights reserved.