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英語勉強法
時間もお金もかかる看護留学。それだけに真剣に検討する必要があります。
いろいろな疑問に迅速にお答えしております。よくある質問をまとめました。
必要ありません。日本の正看護師免許はオーストラリアでも通用します。
大学へ入りなおす必要はありません。就職や給与にも関係ありません。
オーストラリアで働く条件はOETテストに合格することだけです。
IETLSスコアも必要ありません。
OET準備+看護教育コースに入り、即実践で使える看護英語力とテスト合格のスキルを学びます。
OET準備コースへ入るためにはIELTS5.5レベルの英語力が必要です。
英語初心者の方は付属の一般英語コースにはいっていただきます。
ここで中級レベルに達したら、OETコースへと移行してテスト対策にはってもらいます。
OETコースへの移行は特にテストはありません。
英語力によって受講期間がかわりますが、1年の授業料で約190万円です。
生活費は年間120万円ほどですが、学生ビザはアルバイトができるので、
実際の生活費は80万円ほどでいいと思います。
テスト合格までは以下を参照してください。
・英語初心者の場合
英語力中級になるまで 約1年
OET準備コース 約6ヶ月
合計 1年半
・英語中級者(IELTS6.0レベル)の場合
合計 6ヶ月
永住権を獲得するには受験する必要がありますが、
OET準備コースに入っても、OETを受験しないで帰国する生徒さんもいます。
永住権にこだわらず、日本や海外で各国の患者さんを助けられる英語力を身につけることが目的の方たちです。
OETコースに入る時点で相当の英語力がついています。試験をうけなくても十分英語で患者さんのケアができるようになります。OETを目指すということ自体が看護英語力全体の底上げになります。
もちろん一般英語力は当然上がっています。
通常最初の一ヶ月はホームステイをします。その間にシェアハウスを見つけて移動します。
シェアハウス情報などは学校掲示板や現地日本語新聞などでも探せますので
ご安心ください。もちろん学校カウンセラーも助けてくれます。
学校が終わった放課後は、日本食レストランなどでアルバイトをしながら
生活費をまかないます。
もっと詳しく知りたい場合は資料請求をどうぞ